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【米国株投資情報サイト】MotleyFool(モトリーフール)とは

モモ

今回は、世界中の米国株投資家に大人気の「MotleyFool(モトリーフール)」についてです。

モトリーフールはアメリカを代表する投資情報サービス。

アマゾンやネットフリックスを早期に発見し、株価は100倍になりました!

人気の理由について調べてみました♪

モトリーフールはどれくらい人気?

米国では1993年に設立されて歴史のある会社ですが、日本では2018年から投資情報を提供しているので聞き馴染みがない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

アメリカの投資関連ウェブサイトランキングでは、ウォール・ストリート・ジャーナルに次いで、全米5位の投資情報メディアです

アメリカだけでなくイギリス、ドイツ、カナダ、オーストラリア、シンガポール、香港、日本の世界8カ国で投資情報を提供しています。

モトリーフールの評判が良い理由

モリトフールは、1993年7月にデイビットとトムガートナーの2人によって設立されました。

デイビッドの家の裏にある小屋から300人ほどの購読者向けの投資ニュースレターを発行したのが始まりです。

スモールスタートで始まったニュースレターが、これだけ大きな投資情報サービスになったのはデイビットとトムの銘柄分析と投資判断が素晴らしいからです。

今まで2人が推奨してきた銘柄には、アマゾンドットコム(AMZN)、ネットフリックス(NFLX)、エヌビディア(NVDA)、百度(バイドゥ、BIDU) 、セールスフォース ドットコム(CRM)などがあります。

デビットとトムは、それぞれが独自の方法で株式を調査していますが、2人の選択が一致するタイミングがあるのです。

ネットフリックスについては2007年6月に2人の選択が一致しました。

2007年6月、3ドル程度だったネットフリックスの株価は、現在325ドルになっています。

2007年6月にネットフリックスの株を100万円購入していたら1億円以上になったということです。

2人は伝説の投資家と呼ばれ、今も100倍のリターンが狙える株式を探しているのです。

モトリーフールが日本語版サイトをリリース

そんな米国の投資情報サイト「モトリーフール」ですが、日本法人が設立され、ついに「モトリーフール日本語版」がリリースされました。

メールアドレスを登録するだけで米国株の一次情報を無料で得ることができます。

アマゾンやネットフリックスといった株価が大きく化ける銘柄から手堅い配当株まで、長期保有に向いた銘柄の情報が満載です。

こちらがホームページです。

1日で6記事も最新情報がアップされています。

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