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【2022年最新レビュー】星野リゾート青森屋『青森のテーマパーク』と言われる宿に泊まった感想をブログ記事にしました!

モモ

青森に旅行に行ってきました♪青森屋に宿泊したのですが、最高だったので、ブログ記事にしました。

モエ

青森屋は、星野リゾートが運営しているリゾートホテルです!

今回の記事では、青森屋の良いところ、ブログの読者が旅行に行った時に、効率よく楽しめるように書きました。ブログ記事の写真は、ほとんど私が撮りました♪

モエ

それでは、見ていきましょー♪

星野リゾート 青森屋の魅力

自然豊かで、広大なリゾートホテルです♪

敷地面積は、なんと東京ドーム17個分もあります。

青森のテーマパークと言われており、ねぶた祭りや、りんご、美味しい海の幸など、ホテルの中で青森を満喫できるのが魅力です♪

星野リゾート青森屋へのアクセス

仙台駅から2時間30分くらいで行けました。

わたしが使った経路
  1. 新幹線:仙台駅→八戸駅
  2. 電車:八戸駅→三沢駅
  3. 送迎バス:三沢駅→青森屋

わたしは、送迎バスを利用しましたが、三沢駅から歩いても青森屋に行けます。

送迎バスは、1番早い時間で15:15なので、もっと早く青森屋に行って楽しみたいという方は、歩いて行くのがオススメです。

広大な公園を、お散歩

ホテル内に公園があり、1周するのに40分かかりました。

馬もいて、癒されました♪

インスタ映えしそうな蛇口から出るりんごジュース

ホテルの中でも、たくさん遊ぶところがあります♪

「りんごジュースが出る蛇口」は、青森県ならでは!

3歳の息子は、りんごジュースと金魚すくいで、かなり喜んでました♪

夕食は、のれそれ食堂でビュッフェ

のれそれ食堂は、雰囲気が良い感じ♪

「のれそれ」は、青森の方言で、一生懸命に頑張るという意味。

青森は、ホタテも有名♪くさみがなく美味しかった♪

炉端焼きは、その場で焼いてくれます。

牛肉の鉄板焼きりんごソースは、甘いソースと柔らかいお肉の相性が抜群!

マグロをニンニク醤油につけた丼ぶり♪青森は、マグロとニンニクも有名です。

これ全部、食べ放題♪食べ過ぎました。。。

露天風呂「浮湯」は、幻想的な世界

浮湯は名前の通り、露天風呂が池に浮いています!空を見上げると星空で、とても幻想的♪

朝の露天風呂は、夜と雰囲気が全然違いました。夜と朝2回行くことをオススメします。

みちのく祭りやでショー観覧

ホテルの中で、お祭りを楽しむこともできます。

観覧エリアとパフォーマンスエリアが近いので迫力満点!

朝食ビュッフェは、「うめじゃ丼」が人気メニュー

朝食で一番おしかったのが、うめじゃ丼です。

白ご飯に自分の好きな海鮮を好きなだけのせることができます♪

「うめじゃ」は、青森の方言で美味しいという意味。

りんごカレーは、普通のカレーのじゃがいも並みにリンゴが入ってました。意外に美味しかったです♪

隙間時間で、大自然を満喫「葦毛崎展望台」

帰りに八戸駅から車で30分で行ける展望台に行きました。

展望台からは、地平線と海岸線が一望できて、絶景が広がっています。

遊歩道を歩くと、いろんな種類の植物が咲いているのが分かります。

青森の海、綺麗すぎる♪

星野リゾート青森屋に宿泊した感想

さすが星野リゾートの運営する宿泊施設。

不満は、一つもありませんでした。

接客も素晴らしく家族で写真を撮っていると、ホテルの方が進んで撮ってくれました。

青森の方は、優しい雰囲気の方が多い印象です。

1泊2日では、回りきれないくらい広いので、事前に行くところを決めて、計画的に回った方が良いと思います。

青森の自然、食べ物、お祭り、景色など短い時間で、たくさんの経験ができて、かなり楽しい旅行となりました。

青森は、奥入瀬渓流や十和田湖など他にも観光スポットがあるので、また行ってみたいです。

青森屋の予約方法

最後に、青森屋のお得な予約方法についてです。

じゃらんや楽天トラベルなど比較しましたが、公式ホームページで、予約するのが一番安かったです。

みちのく祭りや、のれそれ食堂の予約も必要ですが、公式ホームページだと日程を抑えた後、すぐに予約ができて時短にもなります。

モエ

最後まで、お読みいただきまして、ありがとうございました♪

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