米国株

【取引】ビットコインを30万円買いました!

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久しぶりに、ビットコインを大きな金額で買いました。

こちらが、Coincheckの約定履歴。

1BTCあたり280万円の時に、30万円分のBTCを購入したことになります。

ビットコインが、暴落している中、買うのは危険なのでは?

危険です。ビットコインは下落トレンドの真っ只中。株式と比べて値動きが大きいのが特徴です。

しかし、値動きが大きい分、大きな利益が狙えます。

こちらは、3年くらい前に、わたしがビットコインを初めて買った時の取引画像です。

当時のビットコインの価格は、1BTCあたり88万円。この時は、10万円分買いました。

ビットコインが暴落した今でも3倍以上、値上がりしている。

わたしは、この時のように時間はかかると思いますが、ビットコインが大きく値上がりすると信じています。

今回の記事では、わたしがビットコインに対して、期待している理由。このタイミングでビットコインを購入した理由について書きました。

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ビットコインに期待している理由

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ビットコインは、ブロックチェーン技術により民主化された通貨。発行上限が決まっています。

円や米ドルは、法定通貨と呼ばれています。

法定通貨は、国家によって価値が保証されている通貨です。

円は日本政府、米ドルはアメリカ政府によって管理され、価値が保証されてきました。

一見、安全なように感じますが、デメリットもあります。

デメリットとしては、

  • 国への信頼性がなくなれば、通貨の価値が下がる。
  • 国への信頼性がある限り、通貨を発行できる。

ということがあげられます。

コロナショック後には大量の通貨が市場に供給され、法定通貨の価値が下がる要因となりました。

現在では、急激なインフレに世界が苦しめられています。

ビットコインは法定通貨と違い、テクノロジーの力によって1つの機関に管理されない民主化された通貨です!

ビットコインはブロックチェーンを活用して、みんなで管理します。

例えば、わたしがビットコインを購入した場合、

そのデータは暗号化され記録されます。

取引データがネットワーク上に公開され、参加者全員が取引記録の正当性を検証し、合意によって有効化されます。

一部の記録が改ざんされたとしても、ネットワーク全体の記録まで改ざんすることは極めて困難なことです。

ビットコインは今まで当たり前だった通貨の管理を国や政府など1つの機関に任せるのではなく、自分たちで管理できるのが魅力の一つ。

また、発行量が決まっており、絵画やロレックス、フェラーリなどと同じように希少性が評価される時が、再度、来ると思います。

ビットコインは、発行上限が2,100万枚と決まっています。

短期的には、金融引き締めをしており逆風ですが、

長期的には、法定通貨が発行され続け、ビットコイン自体の価値が注目されると思います。

特に半減期の翌年は、大きく値上がりするというアノマリーがあります。

半減期は、ビットコインの採掘報酬が半減するタイミングのことです。

半減期は、一度に多くのビットコインが市場に出回り、希少性が下がることを防ぐためにプログラミングされました。

ビットコインの半減期は、4年に1度のペースで訪れます。

過去の半減期は、

2012年11月28日(1回目)
2016年7月8日(2回目)
2020年5月12日(3回目)

次の半減期は、

2024年初頭ごろ(4回目)

わたしは、2025年に向けて、ビットコインを買い集めています。

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ビットコインを買った理由

短期的には、200週移動平均線と前回の半減期の高値で反発する可能性があり購入しました。

こちらは、ビットコインの過去5年分のチャート。紫の矢印は、200週移動平均線にタッチしたタイミング。水色の矢印が前回の半減期の高値です。

過去2回、200週移動平均線で反発しています。また、前回の半減期の高値は、1つの節目になるため、このタイミングで購入しました。

すでに28,000円ほど利益が出ており、タイミングよく投資できたと思います。

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ビットコインに投資する際の注意点

ビットコインは、値動きが大きいため投資する金額を事前に決めてから投資しましょう。

ビットコインは、10倍になる可能性もありますが、1万ドルまで下落する可能性もあると思っています。

わたしは、暗号通貨に投資する金額を、総金融資産の3%までと決めています。

総金融資産の3%でも、ビットコインが10倍になれば大きな利益を得ることができます。

また、セキュリティが安心できる会社でビットコインを買う必要があります。

わたしは、コインチェック でビットコインに投資をしています。

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こちらは、わたしが口座開設した時に使ったものです。詳しくは、コインチェック公式サイトで確認してください。

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